上野クリニックとabcクリニック・東京ノーストクリニック

3つの包茎クリニックを徹底比較しましょう!

包茎手術や治療ができるクリニックはたくさんあります!ここではabcクリニック・東京ノーストクリニック・上野クリニックのそれぞれの良い点についてご紹介していきます。

 

 

ABCクリニックの手術について

ABCクリニックでは、大きく分けて2種類の手術法方があります。

一つは「ABC式CSカット」で、仮性包茎の場合はこの手術が行われます。
もう一つは「ABC式Sカット」で、こちらは真性包茎の場合に行われる手術です。

CSカットの場合は税込で52500円、Sカットの場合は税込で157500円となっています。
ただし、3日前までに手術の予約をすることで、CSカットの手術費が3万円になります。

 

また、その他の手術の場合も、3日前までに予約をすることで30%オフで受けることができるのです。
なので、ABCクリニックで手術を受けるのであれば、絶対に予約をした方がいいです。
その他に、亀頭の増大手術や長茎手術を受ける場合は、別途費用が必要になります。
例えば、CSカットの手術と増大手術を受ける場合は、合計で178500円の費用が必要になります。
もちろん、増大手術や長茎手術に関しても、予約をすることで30%オフの割引を受けることができます。

 

他にも、早濡防止の治療や、男性器を改造する手術も行っています。

なので、そのような手術を希望する場合は、こちらから申し出るようにしましょう。
もちろん、こちらから希望しない限り、クリニック側から無理に手術を強いることはありません。
手術費に関しても、正規の治療費以外の費用は一切請求されることはありません。
包茎クリニックの中には、やたらと様々な手術を勧めてきて、法外な手術費を請求するところもありますが、ABCクリニックはそのようなことは一切行いません。

 



 

 

上野クリニックの手術について

少なくとも、包茎の成人男性なら一度は耳にしたことのあるクリニックでは無いでしょうか。
広告などがいろいろなところに見受けられるため、包茎手術に興味の無い方でもご存じの方が多いでしょう。

北は札幌、南は福岡までの全国に19もの医院を持つ、日本でも有数の包茎クリニックの一つです。

 

このクリニックの特徴は痛みを抑える麻酔と、仕上がりのきれいさが際立っている点になるのではないでしょうか。
痛みを抑える麻酔は、段階を分けて行うことで痛みを感じにくくしてくれます。
まず、ペニス表面に麻酔スプレーを噴霧し、皮膚の感覚を麻痺させます。
その後、半凍結した特殊ジェルをペニスに塗りつけ、これによってペニス全体が痛みを感じなくなっていきます。
さらに、局所麻酔として麻酔薬を注射するのですが、その際使用する注射針を痛みの少ない極細針にしています。
ほとんどペニスは麻痺してしまっている状態ですので、針が刺さったことさえ気づかない方が多いようです。

 

仕上がりについては、このクリニックで採用されている複合曲線作図法によるところが大きいでしょう。
この手術法は、患者さんそれぞれのペニス形状や包皮の余り具合に合わせて、最もきれいに仕上がるよういくつもの曲線を組み合わせて切除するラインを決定します。
きれいに仕上がる反面、熟練した医師の手作業でしかできない手術となってしまうため、医師の技術が未熟なクリニックでは対応できない手法です。
熟練医師をそろえている上野クリニックならではの手術法といえるでしょう。
上野クリニックでは、ペニス周辺の悩みを無料で相談に乗ってくれます。
心配事のある方は、一度ご相談してみられてはいかがでしょうか。

 



 

 

東京ノーストクリニックの手術方法

 

東京ノーストクリニックの手術法は「コスメティック法」治療と呼ばれる、見た目の自然さを特に重視した方式を用いています。
これは東京ノーストクリニックの長年の経験とノウハウを生かした独自の手法で、手術したことが他者にも目で見て分かりにくいのが特徴です。
縫合処置においては、美容整形の外科的縫合方法である、「マイクロコンプリートスーチャー」を導入しています。
包皮切除などの手術傷跡が自然に亀頭下部に集合するような方法で、自然に包皮がむけている人となんら変わりない仕上がりとすることもできます。
包皮にどれくらい余りが出るのか、専門医が精密な計算をします。

もちろん形状や状態によっては、包皮を切除せずに処置する手法もあり、可能な場合はそちらを最優先しています。

手術中の麻酔方法に関しては、ジェル式、スプレー式麻酔、またはテープ式麻酔といったさまざまな麻酔方法を用いることで、瞬時に患者の痛みを最小限にとどめる工夫がなされています。
これが基礎麻酔と呼ばれるものです。

加えて麻酔の即効性や、持続性を保たせる効果を持つ麻酔を使います。

これらの麻酔技術を適宜混合して使用することにより、より効率が高く、かつ効果的な麻酔効果となるのです。
縫合と止血の微細な作業は顕微鏡下で精密に行われる、「マイクロサージェリーオペレーション」といわれる外科方法です。

 

患者は痛みを感じることなく安心して手術を受けることができ、術後の痛みもほとんどなく経過を見ることが期待されます。